自宅でできるワキ脱毛!セルフでおすすめの方法は?

2020/05/15

自宅でおすすめのワキ脱毛方法を紹介!セルフとサロンの違いも解説

自宅で手軽にワキの脱毛をしたい人は必見!よりお金をかけないで自己処理の回数を減らせるアイテムは?

脱毛器や除毛クリーム、ワキを自己処理する方法は様々ありますが、それぞれの特徴はなにかを解説。

外出せずにセルフで手軽にワキ脱毛できる方法を紹介します。

自宅でできる脇毛の処理方法!脱毛ができるのは脱毛器のみ!

自宅でできる脇毛処理の方法は、毛抜き、シェーバー、脱毛器、除毛クリームがありますが、ワキ脱毛を行える方法は脱毛器のみです。

脱毛器以外の方法は、あくまで今生えている脇毛を処理するだけの方法になり、自己処理の回数を減らすことはできません。

自宅でワキ脱毛できる!脱毛器の特徴

様々なメーカーから発売されている、家庭で使用できる脱毛器は、自宅で唯一ワキの脱毛を行うことができます。

脱毛サロンに比べてパワーは劣りますが、ワキだけの狭い範囲であれば、短時間で気軽に脱毛できる家庭用の脱毛器がおすすめです。

回数を重ねることで、段々とワキの自己処理を減らすことができるため、自宅でできる唯一の脱毛アイテムと言えるでしょう。

脱毛はできないけど脇毛をツルツルにできる除毛クリーム

除毛クリームは、肌の表面に出ている脇毛を、化学成分によって溶かすことで除毛します。

クリームの場合、今生えている毛を除毛する効果のため、即効性はありますが、脇毛を薄くする効果はありません。

さらに配合されているアルカリ性の成分は刺激が強く、肌が敏感なワキの場合赤くなったり、荒れたりする可能性もあるでしょう。

安いものだと1,000円程度から購入でき、お試ししやすいですが、ワキの自己処理回数を減らすことはできないため、長期間で考えるとコスパはあまりよくありません。

除毛クリームは、イベントなどワキを見せる機会がある際に、今生えている脇毛をそり残しなくきれいに処理したいという人にはおすすめです。

脇の毛を処理したい!おすすめの除毛クリーム3選

カミソリや毛抜きでのワキの自己処理は肌トラブルの危険性がある!

カミソリや毛抜きでのワキの自己処理は、費用負担も少ないため、手軽に行えることがポイントです。

しかし、カミソリは肌にダメージを与え、処理してもすぐに脇毛が生えてくるため、頻繁に脇毛処理を重ねなければなりません。

毛抜きやワックスで脇毛処理をすると、カミソリよりは生えてくるまで時間が遅いですが、毛穴に大きな負担がかかります。
埋没毛などの毛穴のトラブルになるリスクが高いため、毛抜きやカミソリ、ワックスでの脇毛処理は避けたほうがいいでしょう。

どうしても剃毛したい場合は、電気シェーバーを使用すると、肌へのダメージを抑えて処理することが可能です。

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自己処理の頻度を減らしたい場合は脱毛器!

自宅で脇毛の処理をする方法は数多くありますが、根本的に毛の量を減らしていきたい場合は脱毛器を使用しましょう。

即効性や最初にかかる費用の面では、除毛クリームが優れていますが、長期的に考えるとコスパが悪いため、「明日までにワキをキレイにしたい!」という場合などにおすすめします。

脱毛サロンとセルフでのワキ脱毛の違い!

脱毛サロン 脱毛器
脱毛効果 低~中
価格※ 約3万円(ワキ脱毛12回の相場料金) 約4万円~(10万発以上)
脱毛期間 1~2年 好きなタイミングで続けられる
肌トラブル ケアあり 自己責任

多くの脱毛サロンでワキ脱毛は、安い料金からスタートできるため、「とりあえずワキだけはサロンで脱毛した。」という人も多いのが現状です。

正直、ワキだけ脱毛したい脱毛初心者の場合、最初から脱毛器を購入するよりも、脱毛サロンで行うワキ脱毛のほうが、安い料金で始めることができるでしょう。
さらに自宅で使える脱毛器は、脱毛サロンよりもパワーは劣るため、1回でより高い効果を求める場合は、脱毛サロンにはかないません。

しかし、回数無制限のコースではない限り、ワキ脱毛のコース完了後に再び生えてきたから、自宅でワキ脱毛を行いたいという人も多くなっています。

脱毛サロンよりも効果は劣りますが、長いスパンで考えると、脱毛器は自分の好きなタイミングで気になった時に脱毛をし続けることができ、VIOなどのワキ以外も気軽に脱毛できるアイテムです。

自宅でのワキ脱毛でおすすめは脱毛器!選び方のポイント

自宅で行うワキ脱毛でおすすめなのは、脱毛器を使用した処理です。

脱毛器の中でも、ワキに適したものを選ぶ基準はこちらです。

ワキにおすすめの脱毛器を選ぶポイント
  • ワキ脱毛時の痛みが少ない
  • ワキに使いやすい形状で軽いもの
  • 脇毛に効果を発揮しやすいフラッシュ式(IPL式)のもの

ワキは痛みを感じやすく皮膚が敏感なため、より痛みに考慮した脱毛器を選びましょう。

自宅で脱毛器を使用してワキを照射する場合、腕をあげて細かい範囲を脱毛するため、照射面が小さく形状がコンパクトなものが最適です。

さらにフラッシュ式(IPL式)という仕様だと、キレイモや銀座カラーなどと同じ脱毛方式で、毛のメラニンに反応し毛根にダメージを与える方法になります。

フラッシュ式の脱毛器は、痛みが強すぎず、脇毛に効果を発揮しやすいためおすすめです。

自宅で行うワキ脱毛でおすすめは脱毛ラボホームエディション!

価格 本体価格:71,478円(税込)
送料無料。1年間無料保証。
脱毛方式 フラッシュ式(IPL方式)
照射回数/面積 30万発/4.2c㎡

脱毛ラボが開発した脱毛ラボホームエディションは、277グラムのコンパクトな脱毛器で、冷却機能搭載のためデリケートなワキでも痛みを感じにくい仕組みとなっています。

サロンと同レベルの1照射あたり12ジュールという強いパワーでワキ脱毛ができ、全身脱毛が300回できるほどの照射数を兼ね備えているため、ワキ程度の狭い範囲なら回数を気にせず脱毛を続けられます。

クレジットで24回の分割払いにすると、月々2,708円というお手頃な料金からスタートすることができるため、自宅でのワキ脱毛におすすめ!

エピリノ脱毛サロンの回数と料金自宅でできるワキ脱毛!セルフでおすすめの方法は?
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